2021 米国特許取得件数ランキング

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しました。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2021.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上

5つの特許庁(日,米,欧,中,韓)の統計情報を纏めた報告書

が次のサイトに公表されました。

https://www.fiveipoffices.org/statistics/statisticsreports/2020edition

 

今回の報告書(2020版)はJPOが編集を担当したもので、その構成、概要を

次のサイトで見ることができます。

https://www.jpo.go.jp/resources/statistics/ip5_statistics-report.html

 

以上

 

 

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、弊社では、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

 

休業期間:2021年12月29日(水)~2022年1月4日(火)

※1月5日(水)より通常営業いたします。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

9月11日に行われた特許検索競技大会2021の評価結果が各参加者に届きました。

同大会では成績優秀者には所定の判定基準で「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の認定が与えられます。

 

本年はリモート開催であったため委員会からの認定はありませんでしたが、弊社からの参加者が当該判定基準で

ゴールド相当の成績を挙げました。

評価結果通知

 

客観的に認められたスキルを今後の調査業務に活かすとともに、他の調査スタッフへのスキル、ノウハウの展開を

図り、より一層高品質なサービスの提供に努めてまいります。

 

以上

 

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

 

誠に勝手ながら、弊社では、下記の期間を夏季休業とさせていただきます。

休業期間:2021年8月13日(金)~8月15日(日)

※8月16日(月)より通常営業いたします。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

IPCCの特許検索競技大会が2年ぶりに開催されます。

今年はリモートでの実施です。

弊社の調査スタッフも参加の予定です。

 

詳しくは次をご覧ください。

特許検索競技大会2021 開催案内

 

以上

日本弁理士会 関西会では「弁理士の日」を記念して講演会(オンライン)を開催します。

 

詳細及び申し込みは次のサイトを参照ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/business

 

日 時:令和3年7月3日(土)14:00~16:10
会 場:オンライン
定 員:1000名(事前申込制・先着順)
テーマ:世界が驚く日本の文房具
内 容:
【講演1】文具王的、ちょっとマニアックな文房具発明競争の見方・楽しみ方
講演者:高畑 正幸 氏   文具ライター(文具王)

【講演2】アナログな文具を知るのはインターネットの世界で
講演者:岸井 祥司 氏   和気文具 代表取締役社長

【講演3】トンボ鉛筆の文具と知的財産権
講演者:菊池 英龍 氏   株式会社トンボ鉛筆 知財部長 弁理士

 

以上

特許庁では、社会的関心が高い技術分野について、特許庁内外のニーズに即応する形で、特許出願動向、市場動向等を短期間で簡易的に調査するニーズ即応型技術動向調査を実施しています。

 

令和2年度の機械分野では「空飛ぶクルマ」の調査が実施されました。

 

詳しくは次のサイトでご覧ください。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/gidou-houkoku/tokkyo/index.html#needs

 

以上

日本弁理士会関西会主催のパテントセミナーですが、

今年度は、オンライン形式(Zoomによるオンラインセミナー)にて開催されます。

 

詳細と申し込みはこちらをご覧ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/patentseminar

 

第1回:令和3年2月6日(土)10:00~11:40

特許・実用新案入門

弁理士 八木 敏安

第2回:令和3年2月6日(土)14:00~15:40

特許専門におくる意匠の実務的利用方法

弁理士 松井 宏記

第3回:令和3年2月13日(土)10:00~11:40

AI・IoTビジネスの法律実務と知財

弁護士・弁理士 内田 誠

第4回:令和3年2月13日(土)14:00~15:40

産学官連携における知的財産マネジメント

弁理士 島田 雅之

第5回:令和3年2月20日(土)14:00~15:40

大学発バイオベンチャーにおける特許権の位置づけ

弁理士 南野 研人

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しています。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2020.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上

12月18日に高林龍さんの「標準 特許法」の第7版(有斐閣)が発行されました。

本の帯に『3年ごとに律儀な改訂を重ねて第7版。』とあるように、

2002年の初版以来きっちり3年ごとに、それも毎回12月18日に改訂版が出ています。

今回も早速購入しました。

 

今回の改訂版では、

特許法の一部改正関連として;

① 特許権の侵害行為により生じた損害の賠償額の算定方式の見直し

(第102条第1項関係)

② 査証制度の創設

(第105条の2から第105条の2の10まで関係)

などが新たに盛り込まれています。

 

以上

「特許行政年次報告書2020年版」が公開されました。

閲覧、ダウンロードはこちらからどうぞ。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/nenji/2020/index.html

 

以上

特許庁が特許文献検索システムに関する特許権を取得しました。

 

詳細は次のURLをご覧ください。

https://www.meti.go.jp/press/2020/05/20200511001/20200511001.html

 

特許公報はこちらです。

特許第6691280号

 

以上

「特許庁ステータスレポート2020」が発行されました。

閲覧、ダウンロードはこちらからどうぞ。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/statusreport/2020/index.html

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しています。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2019.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上