特許検索競技大会 2021

IPCCの特許検索競技大会が2年ぶりに開催されます。

今年はリモートでの実施です。

弊社の調査スタッフも参加の予定です。

 

詳しくは次をご覧ください。

特許検索競技大会2021 開催案内

 

以上

日本弁理士会 関西会では「弁理士の日」を記念して講演会(オンライン)を開催します。

 

詳細及び申し込みは次のサイトを参照ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/business

 

日 時:令和3年7月3日(土)14:00~16:10
会 場:オンライン
定 員:1000名(事前申込制・先着順)
テーマ:世界が驚く日本の文房具
内 容:
【講演1】文具王的、ちょっとマニアックな文房具発明競争の見方・楽しみ方
講演者:高畑 正幸 氏   文具ライター(文具王)

【講演2】アナログな文具を知るのはインターネットの世界で
講演者:岸井 祥司 氏   和気文具 代表取締役社長

【講演3】トンボ鉛筆の文具と知的財産権
講演者:菊池 英龍 氏   株式会社トンボ鉛筆 知財部長 弁理士

 

以上

特許庁では、社会的関心が高い技術分野について、特許庁内外のニーズに即応する形で、特許出願動向、市場動向等を短期間で簡易的に調査するニーズ即応型技術動向調査を実施しています。

 

令和2年度の機械分野では「空飛ぶクルマ」の調査が実施されました。

 

詳しくは次のサイトでご覧ください。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/gidou-houkoku/tokkyo/index.html#needs

 

以上

日本弁理士会関西会主催のパテントセミナーですが、

今年度は、オンライン形式(Zoomによるオンラインセミナー)にて開催されます。

 

詳細と申し込みはこちらをご覧ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/patentseminar

 

第1回:令和3年2月6日(土)10:00~11:40

特許・実用新案入門

弁理士 八木 敏安

第2回:令和3年2月6日(土)14:00~15:40

特許専門におくる意匠の実務的利用方法

弁理士 松井 宏記

第3回:令和3年2月13日(土)10:00~11:40

AI・IoTビジネスの法律実務と知財

弁護士・弁理士 内田 誠

第4回:令和3年2月13日(土)14:00~15:40

産学官連携における知的財産マネジメント

弁理士 島田 雅之

第5回:令和3年2月20日(土)14:00~15:40

大学発バイオベンチャーにおける特許権の位置づけ

弁理士 南野 研人

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しています。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2020.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上

12月18日に高林龍さんの「標準 特許法」の第7版(有斐閣)が発行されました。

本の帯に『3年ごとに律儀な改訂を重ねて第7版。』とあるように、

2002年の初版以来きっちり3年ごとに、それも毎回12月18日に改訂版が出ています。

今回も早速購入しました。

 

今回の改訂版では、

特許法の一部改正関連として;

① 特許権の侵害行為により生じた損害の賠償額の算定方式の見直し

(第102条第1項関係)

② 査証制度の創設

(第105条の2から第105条の2の10まで関係)

などが新たに盛り込まれています。

 

以上

「特許行政年次報告書2020年版」が公開されました。

閲覧、ダウンロードはこちらからどうぞ。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/nenji/2020/index.html

 

以上

特許庁が特許文献検索システムに関する特許権を取得しました。

 

詳細は次のURLをご覧ください。

https://www.meti.go.jp/press/2020/05/20200511001/20200511001.html

 

特許公報はこちらです。

特許第6691280号

 

以上

「特許庁ステータスレポート2020」が発行されました。

閲覧、ダウンロードはこちらからどうぞ。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/statusreport/2020/index.html

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しています。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2019.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、弊社では、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

 

休業期間:2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)

※1月6日(月)より通常営業いたします。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

パテントセミナー2019(日本弁理士会 関西会主催)が今年も始まります。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/patentseminar

 

以上

経営層や知財担当者向けの中長期的な経営課題を解決するための知財戦略に関する事例を取りまとめた「経営における知的財産戦略事例集」を、特許庁が6月24日に公開しています。

 

詳しくは次のサイトでご覧ください。

https://www.meti.go.jp/press/2019/06/20190624002/20190624002.html

 

以上

 

日本弁理士会 関西会では「弁理士の日」を記念して講演会を開催します。

 

詳細及び申し込みは次のサイトを参照ください。

http://www.kjpaa.jp/seminar/52480.html

 

日時:7月6日(土)13:00-

場所:松下IMPホール(大阪市中央区城見1-3-7 松下IMPビル2階)

 

テーマ:『農業の最先端・植物工場が実現する未来の社会とは』
〜守るべきノウハウ・攻めるべき知的財産権〜

【基調講演】
人工光型植物工場の動向と都市での展開の可能性
〜大阪府立大学植物工場研究センターを事例に〜
講演者:増田 昇 氏
大阪府立大学名誉教授、大阪府立大学 植物工場研究センター長

【第1講演】有用物質生産目的植物工場の技術開発と動向
講演者:松村 健 氏
国立研究開発法人産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門植物分子工学研究グループ長、北海道大学農学院客員教授
【第2講演】持続可能な社会を創る 〜次世代型植物工場の挑戦〜
講演者:稲田 信二 氏
株式会社 スプレッド 代表取締役社長

 

以上

特許庁が毎年まとめている特許出願技術動向調査ですが、昨年度調査分のレポートが公開されています。

 

平成30年度は以下の12の技術テーマで、特許・論文情報の調査・分析がされました。

・ハイバリアフィルム

・電池の充放電技術

・樹脂素材と異種素材との接合技術

・電子ゲーム

・パワーアシストスーツ

・がん免疫療法

・人工関節

・仮想通貨・電子マネーによる決済システム
・次世代建築技術

・ストレージクラスメモリ

・ドローン

・三次元計測

 

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

https://www.meti.go.jp/press/2019/05/20190531010/20190531010.html

 

以上