日本弁理士会 関西会「弁理士の日」記念講演会

★詳細は、令和4年度「弁理士の日」記念事業 ウェブサイト(下記URL)
をご覧ください。
https://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/business

 

◆講演会の部(事前申込制・先着順・無料)
日 時:令和4年7月2日(土)13:00~16:10
会 場:オンライン
定 員:1000名(事前申込制・先着順)
テーマ:SDGsと知財
内 容:
【基調講演】環境と知財
講演者:澤井 智毅 氏
世界知的所有権機関(WIPO) 日本事務所 所長

【第1講演】SDGsへ取り組む際の特許情報活用の考え方
―シーズドリブンからニーズドリブンへの転換―
講演者:野崎 篤志 氏
株式会社イーパテント 代表取締役社長、
知財情報コンサルタント(R)

【第2講演】特許発明者のネットワーク分析とイノベーションマネジメント
講演者:六田 充輝 氏
株式会社ダイセル 執行役員 事業創出本部長、
バイオマスイノベーションセンター所長

【第3講演】SDGsを起点とした企業知財活動の変化点
講演者:安部 剛夫 氏
ダイキン工業株式会社 法務・コンプライアンス・知財センター
知的財産グループ 担当課長、弁理士

 

以上

特許庁ステータスレポート2022が発行され、閲覧可能になりました。

次のサイトでご覧ください。

https://www.jpo.go.jp/resources/report/statusreport/2022/index.html

 

以上

3月2日の日本経済新聞によりますと、

『経済産業省は、弁理士の独占業務である特許書類の作成に人工知能(AI)を用いることを「適法」と判断した』とのことです。

これにより、弁理士の監督下であれば特許書類の作成に人工知能(AI)を用いてもよいことになりました。

 

一方、特許庁でも審査業務の一部にAIの導入を検討しているようですので、

そのうちに、AIが作成した出願書類に対してAIが拒絶理由通知を書き、それに対してAIが意見書を書く、という時代が来るのでしょうか?

 

以上

マルチマルチクレームを制限する省令の導入前に寄せられた意見の概要と意見に対する考え方を特許庁が公開しています。

実務上どのような影響があるかについて参考になると思います。

つぎのリンクをご覧ください。

マルチマルチクレーム制限に対する意見と回答

 

以上

 

 

本年4月1日より、日本の特許出願及び実用新案登録出願においてマルチマルチクレームは

認められなくなりますので、ご注意ください。

 

詳しくは次のサイトでご確認ください。

 

https://www.jpo.go.jp/system/patent/shinsa/letter/multimultichecker.html

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しました。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2021.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上

5つの特許庁(日,米,欧,中,韓)の統計情報を纏めた報告書

が次のサイトに公表されました。

https://www.fiveipoffices.org/statistics/statisticsreports/2020edition

 

今回の報告書(2020版)はJPOが編集を担当したもので、その構成、概要を

次のサイトで見ることができます。

https://www.jpo.go.jp/resources/statistics/ip5_statistics-report.html

 

以上

 

 

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、弊社では、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

 

休業期間:2021年12月29日(水)~2022年1月4日(火)

※1月5日(水)より通常営業いたします。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

9月11日に行われた特許検索競技大会2021の評価結果が各参加者に届きました。

同大会では成績優秀者には所定の判定基準で「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の認定が与えられます。

 

本年はリモート開催であったため委員会からの認定はありませんでしたが、弊社からの参加者が当該判定基準で

ゴールド相当の成績を挙げました。

評価結果通知

 

客観的に認められたスキルを今後の調査業務に活かすとともに、他の調査スタッフへのスキル、ノウハウの展開を

図り、より一層高品質なサービスの提供に努めてまいります。

 

以上

 

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

 

誠に勝手ながら、弊社では、下記の期間を夏季休業とさせていただきます。

休業期間:2021年8月13日(金)~8月15日(日)

※8月16日(月)より通常営業いたします。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

IPCCの特許検索競技大会が2年ぶりに開催されます。

今年はリモートでの実施です。

弊社の調査スタッフも参加の予定です。

 

詳しくは次をご覧ください。

特許検索競技大会2021 開催案内

 

以上

日本弁理士会 関西会では「弁理士の日」を記念して講演会(オンライン)を開催します。

 

詳細及び申し込みは次のサイトを参照ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/business

 

日 時:令和3年7月3日(土)14:00~16:10
会 場:オンライン
定 員:1000名(事前申込制・先着順)
テーマ:世界が驚く日本の文房具
内 容:
【講演1】文具王的、ちょっとマニアックな文房具発明競争の見方・楽しみ方
講演者:高畑 正幸 氏   文具ライター(文具王)

【講演2】アナログな文具を知るのはインターネットの世界で
講演者:岸井 祥司 氏   和気文具 代表取締役社長

【講演3】トンボ鉛筆の文具と知的財産権
講演者:菊池 英龍 氏   株式会社トンボ鉛筆 知財部長 弁理士

 

以上

特許庁では、社会的関心が高い技術分野について、特許庁内外のニーズに即応する形で、特許出願動向、市場動向等を短期間で簡易的に調査するニーズ即応型技術動向調査を実施しています。

 

令和2年度の機械分野では「空飛ぶクルマ」の調査が実施されました。

 

詳しくは次のサイトでご覧ください。

 

https://www.jpo.go.jp/resources/report/gidou-houkoku/tokkyo/index.html#needs

 

以上

日本弁理士会関西会主催のパテントセミナーですが、

今年度は、オンライン形式(Zoomによるオンラインセミナー)にて開催されます。

 

詳細と申し込みはこちらをご覧ください。

http://www.kjpaa.jp/ipsa/seminarinfo/patentseminar

 

第1回:令和3年2月6日(土)10:00~11:40

特許・実用新案入門

弁理士 八木 敏安

第2回:令和3年2月6日(土)14:00~15:40

特許専門におくる意匠の実務的利用方法

弁理士 松井 宏記

第3回:令和3年2月13日(土)10:00~11:40

AI・IoTビジネスの法律実務と知財

弁護士・弁理士 内田 誠

第4回:令和3年2月13日(土)14:00~15:40

産学官連携における知的財産マネジメント

弁理士 島田 雅之

第5回:令和3年2月20日(土)14:00~15:40

大学発バイオベンチャーにおける特許権の位置づけ

弁理士 南野 研人

 

以上

IFI CLAIMS Patent Services 社が、昨年の米国特許取得件数ランキングデータを公表しています。

 

こちらをご覧ください。

https://www.ificlaims.com/rankings-top-50-2020.htm

 

全体ではIBMがトップ、日本企業ではキヤノンがトップです。

 

以上